2020年2月5日

ジャニーズjrオーディション会場の様子を徹底解説

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「ジャニーズJrのオーディション会場ってどんな雰囲気なんだろう?」

「美少年ばっかりなのかな?」

「こんな自分でも受かることってあるのかな」

オーディションを受ける前は、こんな不安や思いを抱いていますよね。

私はジャニーズJrのオーディションを2回受けているので2回会場の緊張感を味わっています。心の準備ができているだけで、落ち着きはだいぶ変わってきます。

書類審査合格のポイントは以下を見てください。

 

徹底的に雰囲気や様子をお伝えします!

ジャニーズJrオーディションが行われる会場はどこ?

NHKリハーサル室

(引用:NHK公式HP)

オーディションを2回受けましたが場所は、

  • NHKリハーサル室(1回目)
  • テレビ朝日(2回目)

でした。特に決まった場所はないようで女子高でも行われたことがあるようです。ここでは、1回目のときのNHKリハーサル室の時の様子を詳しくお話しします。

NHKホールに向かう途中のドキドキ

NHKホール

私は中学1年生のときにオーディションを受けに行ったので親は同伴です。会場周辺では私と同じように母親と歩く少年が多くいました。

お互いチラチラと見ながら「こいつも受けにきたんだ」とライバル心をギラギラ感じました。ここから戦いはうっすらとはじまっています。

会場に到着するとすぐにダンス開始

リハーサル室

「どんどん中に入って一緒に踊ってー!」

会場に到着するとすぐに荷物を置き、ダンスレッスンがスタートです。到着する前にその心づもりでいてください。

踊る配置は、前に振付師の方がいてそのすぐ後ろに有名なジャニーズJrの方(私の時は今井翼さんとかでした)、その後ろでマネをしながらとにかく踊り続けるというスタイルです。2~3時間は踊り続ける覚悟が必要です。

所々で踊るときのポイントやコツを教えてもらえるので、熱中していくので最初に抱く恥ずかしさは消えます。周りは一言も話さない本気モードです。

オーディション人数や年齢層は?

小学生5割、次に中学生4割、高校生以上は1割くらいで50~60名近くがオーディションを受けにきていました。(明らかに20代後半くらいの方がいて、少し浮いてしまっていました。)

自己PRタイム

リハーサル室

「バク転できる人いる?」

と挙手制で自己PRができます。この時は真ん中で披露できます。周りでは有名なジャニーズJrの方やジャニーズ事務所の関係者も見ています。

かなりの緊張ですが、バク転やバク宙ができると大歓声です。名前を聞かれるので一気に合格に近づきます。

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オーディション終了後に味わった快感

スマートフォン

「キャー!!」

と、オーディション日が有名ジャニーズの方のレッスンと重なると終わり外に出ると出待ちしているファンの方が多くいました。

同じレッスンに参加していた他のジャニーズの方とは知りつつも少しだけスター気分を味わえるのも1つの魅力でもあります。

まとめ

イメージしているだけで周りより一歩先にいけます。

  • 踊る準備
  • 心構え

をしっかりして当日望んでください!

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