自宅でプラレール回転ずしやってみた!楽しむための5つのコツ

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「今日のお寿司いつもより美味しいよね!」

SNSでも話題のプラレール回転ずしをやってみると想像している以上に盛り上がりました。家族4人のすごく幸せな時間を過ごしました。楽しさがプラスされるといつもよりも数倍お寿司がおいしく感じるんですね。

プラレール

子どもたちの良いアイディアや次回への改善点もあったのでこの記事で

  • プラレール回転ずしをもっと楽しむためのコツ

についてご紹介していきます。

準備するもの

  • プラレール
  • お寿司のネタ
  • 酢飯
  • お寿司をのせる皿
  • 割りばし
  • 製氷皿

製氷皿や割りばし、お寿司を乗せるお皿など全部ダイソーで購入できます。特に氷を凍らせるときに使う製氷皿は必須アイテムでした。

製氷皿の用途は『氷を凍らせる』だけではない

製氷機

お寿司を握る際に、製氷皿に酢飯を詰めるだけで丁度良い大きさのシャリが出来上がります。

妻に教えられて「えー!!すげー!」と大興奮しました。

楽しくなる5つのコツ

シャリは始めに用意した方が無難

  1. 私がシャリを製氷皿に入れて取り出す
  2. 子どもたちがプラレールのお皿にのせる
  3. プラレールのスイッチを入れる

という方法でやってみましたが、楽しいですがプラレールがベッタベタになります。シャリは全部準備してからやる方が後片付けを考えると効率的です。

レールはテーブルの範囲内におさめる

レールは長くしたくなります。しかし、あまり大きくさせすぎずテーブルの範囲内でやる方が無難です。途中でお寿司を乗せたレールが倒れてしまったりする楕円形がベストかなと思いました。

お皿は固定する

お寿司をのせるプラレールには割りばしを置き輪ゴムで固定。その上にお皿をのせ落下しづらいです。

プラレールのストップレールを置く

何度もスイッチのオンオフ作業をしていると忙しく食べる暇がありません。そのため、プラレールはオンにしたままストップレールで休憩をさせてその間にお寿司を食べるという方が落ち着いて食べることができます。

メニュー表をつくる

メニュー表を見て「これ作ってー」と言った方が非常に盛り上がります。そして、注文したお寿司をメモして最後にだれが一番食べたのかも話すと楽しい締めくくりとなりますよ!

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まとめ

プラレール回転すしは子どもたちも予想している通りの楽しい表情をしてくれます。ぜひやってみてくださいね!

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